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実施体制

領域テーマD 統合的ハザード予測

領域代表者 中北英一 (京都大学防災研究所)

サブ課題

  1. 極端なハザードの強度と頻度の長期評価(極端現象)
  • サブ課題代表者 森 信人 (京都大学防災研究所)
  1. 21世紀末までのシームレスな影響評価(100年シームレス)
  • サブ課題代表者 田中 賢治 (京都大学防災研究所)
  1. 過去災害のハザード分析と気候変動影響評価(過去ハザード)
  • サブ課題代表者 竹見 哲也 (京都大学防災研究所)
  1. 影響評価のアジア・太平洋諸国への展開と国際協力(アジア・太平洋)
  • サブ課題代表者 立川 康人 (京都大学大学院工学研究科)
  1. 様々な変化を考慮した後悔しない適応戦略(適応戦略)
  • サブ課題代表者 多々納 裕一 (京都大学防災研究所)
  1. バイアス補正法・極値評価技術の開発(バイアス補正・極値)
  • サブ課題代表者 北野 利一 (名古屋工業大学)

参画期間

  • 北海道大学
  • 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究部門
  • 土木研究所 水災害・リスクマネジメント国際センター(ICHARM)

協力機関

東京大学,東北大学,新潟大学,名古屋大学,金沢大学,岐阜大学,神戸大学,鳥取大学,熊本大学,大阪市立大学,石川県立大学,国土交通省国土技術政策総合研究所,港空研,情報・システム研究機構統計数理研究所,国立極地研究所他